お酒
昨日、10月1日は「日本酒の日」でもありました。
それに合わせて行き付けの酒屋さんでは
私の好きな日本酒「十四代」の抽選販売を実施
心躍らせ出掛けてきました。
抽選権は?
日本酒を2000円買う毎に「一回の抽選」
抽選方法は?
サイコロを振って「
or
」が出ると
購入出来るという方法。
確立は3分の一
抽選権を得るために選んだのは?
「醸し人 九平次」×2 & 「鳥海山」
一回目 「チロリ〜ン」・・・「
」 残念でした〜
二回目 「チロリ〜ン」・・・「
」 あ〜残念でした〜
日常的に「くじ運」のない私・・・
「あ〜あ〜やっぱり ダメだったかぁ〜」
酒屋さんを後にして駅までトボトボ
妻に「ダメでした
」のメールを送ると・・・
「せっかくそこまで(品川区)行ったのだから、再挑戦するべき
」
のメール受信
その言葉に後押しされ、駅の改札5m手前でUターン。
再挑戦すべく、再び日本酒選び・・・
ちょっと贅沢な九平次の「大吟醸」を選んで
さぁ〜ラストチャンスの「サイコロ振り」
なんと私の前の二組は連続して獲得
嫌な予感がよぎるも、「当てる」という決心の基に・・・
願いを込め 「チロリ〜ン」・・・ ・・・ ・・・
「
」
「あ〜〜無情な サイコロ君」・・・
凹んだ気持ちで店を出ようとしたら、
私の背後で「当たりで〜す」の明るい言葉が耳に・・・
更に・・・足取りは重くなりました
暑〜い夏には「生ビール
」
そして今日、初秋にぴったりなビールが発売になりました
黒ビールでもない琥珀色のビール
甘く香ばしい味が、のどを潤してくれました。
私は缶ビールを飲む時、
グラスに注いだもの&缶のまま
二通りの飲み方をするのですが、
これほど味に違いの出たビールは初めてでした。
美味しかったのは「グラスに注いだ」ビール。
かなりお薦めなビールです
写真ブログ・・・「心地良い写真を目指して」・・・白黒的
昨日&一昨日と東京は熱帯夜を逃れ、すやすやと
朝も、比較的気持ち良く、
久しぶりに三軒茶屋まで自転車を漕いで・・・
清々しい朝を楽しみました

そして帰り・・・三茶の街は「夜の街」に一変
ちょっと路地裏に入ると・・・こんな看板が
今日は、仕事でストレスが沢山溜まっていたので・・・
危うく吸い込まれそうになりました

「あ〜生ビール
と 焼き鳥が・・・恋しい」
今日は嬉しい No残業Day
明るいうちに家に着こうとダッシュで家に帰り、娘達とお散歩へ。
薄暗い中でしたが、景色は見えるらしく辺りをキョロキョロ
私が歩きながら娘達に色々な童謡を歌って聞かせていると・・・
街行く人がベビーカーに気付くまで、私を「歌う変人
」と思ったらしく、足早に逃げて行く人も・・・
一時間位歩いて家に着くころは空も真っ暗
娘達をゆっくりとお風呂に入れ ・・・さっぱりした makiは 

ママ
にべったり
そして、私はサッパリとした「生酒」を飲んで・・・ほろ酔い気分
いつもよりちょっと高いお酒ですが・・・
凄〜く美味しい
でした。
水曜日・・・No残業Day
一番のストレス解消です
写真ブログ・・・「心地良い写真を目指して」
それは、視覚的要素もさることながら微妙に飲み味も変わってしまうからです。
大吟醸グラスや厚さ1mm以下のうすはりグラス、また蛇の目お猪口、冷酒グラスなど色々な種類を楽しんでいます。
そして新たに購入した・・・お猪口

先月行った居酒屋さんで出されたお猪口の形が気に入ってずっと探していたのですが、週末に出掛けた高島屋でこの「杯」を見つけました


外側に向かって「すぅ〜と」広がるこの酒器で飲むと、お酒が舌の上を流れるように通り過ぎ口の中いっぱいに吟醸香が広がります。
本来は、燗酒用の杯だと思いますが・・・氷の上にこの杯を置いて、さらっとした「生酒」を飲んでみたい今夏です
昨夜は、呟記三行 さんと
場所は、三軒茶屋の「赤鬼」さん。
飲んで・・・
食べて・・・
楽しい話を沢山して・・・
また飲んで・・・
あっという間に3時間
が経ち・・・
赤鬼さんを出て向かったのは?
育ち盛り?の二人にピッタリの餃子専門店でした
メタボ検診が・・・心配です

写真ブログ・・・「心地良い写真を目指して」
友人からのサプライズ

箱を開けるとそこには「茶色い瓶」が・・・

早速
いただくと・・・味もサプライズ
今までに飲んだことのない「フルーティな味」
果汁が入っているわけではないのにメロンの味がします。
日本酒度 +2 酸度2.1と酸度が高く呑み口も爽やか。
今夜は・・・「わかむすめ」にメロンメロンです


写真ブログ・・・「心地良い写真を目指して」

健康でなければ、こうしてブログを毎日書くことが出来ないんだろうなぁ〜と思います。
最近、量は減らしてはいるものの、毎日「お酒」を飲む私・・・

そんな私の身体を心配してくれている妻

今夜・・・「ハイ」と渡してくれました


説明書を見ると・・・
・お酒をよく召し上がる方・・・

・食生活が不規則で偏食がちな方・・・

・健康増進を望む方・・・

・ビタミン不足の方・・・

早速 3粒

とうとう、手を出してしまいました・・・


でも・・・「これで安心して飲めるぞ

」写真ブログ・・・「心地良い写真を目指して」
今夜の晩酌には、土佐の一本。
初めて飲む高知のお酒。
四万十川の伏流水で仕込まれた「生酒 ・久礼(くれ)」は、平成20年1月の “出来立ての冷や冷や”
味は 「かつおのたたき」に合うようなさっぱりとした飲み口
そして、味もさることながら・・・このお酒はただ者ではありません。
・・・その理由は?
四合瓶を包むビニールは・・・なんと「紫外線防止フィルム」
紫外線に弱いお酒を守り、私たち消費者に美味しく飲んでもらおうとする心意気が感じられました。
このビニール・・・「長く使えそうです
」
写真ブログ・・・「心地良い写真を目指して」
目的は買い物でしたが・・・
「その前にちょっと飲んでみる
」と・・・友人を唆し
開店時間と同時に表参道ヒルズの日本酒バーへ
私・・・ 「この時間から飲み始める人はいますか?」
お店の方・・・「ハイ 大丈夫です いらっしゃいますよ」
という返事に安心して飲み始めた男二人


15種類の日替わり酒から選んだのは・・・


朝からこんな飲んで良いのだろうか
と思いつつ2杯目を注文していた時・・・

キレイな女性
が・・・すぅ〜とカウンターへ・・・「限定酒」を一杯飲んで、すぅ〜と消えていきました
「粋だね〜」などと話しながら一時間も飲み続け・・・飲んで満足した二人は、肝心の買い物はしないで 「まい泉」でランチ

お腹を満たし・・・裏参道〜渋谷へ

、今度は「甘いもの」
パリから初上陸した
ジェラート DELIZIEFOLLIE (デリッツェフェリエ)まるで「デート
」のような一日でした
写真ブログ・・・「心地良い写真を目指して」
・・・表参道
今夜は普段にも増して帰宅を楽しみにしていました。
それは・・・友人からの

巷で入手困難な「黒龍」
そしてこのお酒は、更に入手が難しい大吟醸の「限定酒」
今夜の為に、冷やし方もこだわりました・・・冷蔵庫には入れずに陽の当たらない家の北側で夜まで冷やすことに。
外気温5度・・・


栓を抜き、「大吟醸専用グラス」に注ぐと、序々に広がる吟醸香。
まるでバナナの皮をむいた時の香りがします。
口に含むと上品な味わい&透明感のある味・・・男性的なキレの良さと女性的なふくよかな味
まさか・・・「???」
今夜は「しずく」にメロメロです
写真ブログ・・・「心地良い写真を目指して」
私の好きな酒蔵の一つ 長野県松本にある「大信州酒造」さん
今年の仕込み一号「槽場詰め」を手に入れることができました。
「槽場詰め」とは、今年収穫されたお米で造った新酒。
新酒らしいさわやかさの中にしっかりとした強さがあって口の中には吟醸香が広がります。その香りが鼻から抜けると甘さを感じるほど。日本酒ヌーボーと言ったらよいのでしょうか・・・いままで体験したことのないような喉越しでした。
瓶詰めされたのはおととい。
仕込み2号が間もなく到着するそうです

写真ブログ・・・「心地良い写真を目指して」
以前ほど騒がれなくなった
「ボジョレーヌーウ゜ォー」ですが・・・「初物」「縁起物」「赤」「新」に弱い我が家は午前0時過ぎに買物へ
何にしようかいろいろ悩んで、今年は 「無濾過」にしてみました。
今週末は出勤で休みナシ

・・・こんなことしてていいのかなぁ〜

写真ブログ・・・「心地良い写真を目指して」
富山に住む友人から頂いた日本酒 「勝駒」
富山県で一番小さな酒蔵さん、蔵人はわずか五人。
丁寧に仕込まれたのでしょう
栓を開けると、柔らかく優しい香りがします。
女性らしい上品な第一印象。
ですが・・・一口飲んでみると
男性的な力強いお酒を感じるとともに、純米吟醸酒ならではのお米の味が広がります。
この日本酒は、食中酒に向いているような、それも和食系に向いていると思います。
「ハイッ
」・・・よく冷やしていただきました
そして、今夜の夕食は・・・ぴったりの和食でした

写真ブログ・・・「心地良い写真を目指して」・・・F/A−18帰還




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